マスターズ甲子園大会では、『甲子園キャッチボール』プログラムを開催しています
キャッチボールという、野球の原点を、夢の原点であった甲子園球場で・・・


次回の甲子園キャッチボールの募集については、しばらくお待ち下さい。




< 甲子園キャッチボール イメージ >

 甲子園キャッチボール 【 一般編 】

“思いを乗せて飛び交う白球”
( 重松 清 著 『夢・続投!マスターズ甲子園』より )
代表OB試合の地方予選リーグ参加の有無に関わらず、全ての高校硬式野球部元関係者(高校硬式野球部OB・OG選手、部長、監督、顧問、コーチ、マネージャー)で、一時期でも在籍したことのある人を対象としたキャッチボールプログラムを開催します。参加者は高校硬式野球部元関係者によるペア登録とし、かつてのチームメートに限らず、他の高校OB・OG、兄弟姉妹、先輩・後輩、指導者・選手、等々、出身高校と世代、性別を超えた自由な組み合わせで参加できるオープンプログラムとします。
 全ての高校球児の原点であるキャッチボールを、高校野球の最終ゴールとなった甲子園球場グラウンドで行います。甲子園という夢舞台でのキャッチボールをきっかけに、あの頃の熱い気持ちにかえり、夢を追うことのすばらしさを再認識しませんか。
甲子園キャッチボールのペアは、同じ高校の元チームメイトに限りません。他の年代のOB・OGや他校のOB・OG関係者同士でも参加できるプログラムです。本プログラムは、自身の野球への新たな関わり方を見出し、OB・OG野球文化の芽生えと発展を推進する手助けをいたします。




 甲子園キャッチボール 【 親子編 】

“I am a father”
( 浜田省吾氏提供 プログラムテーマソング 「I am a father」 )
親子ペア参加による甲子園キャッチボールを募集します。親子のいずれか片方が高校野球部元関係者(高校野球部OB・OG選手、部長、監督、顧問、コーチ、マネージャー)であれば参加可能とし、野球の原点でもある親子同士のキャッチボールによって、「フィールド・オブ・ドリームス」の甲子園バージョンを実現します。
 親子編では、親子ペアのどちらか一方の人が、高校野球部元関係者であればOKです。
 父親や母親と、あるいは、息子や娘とのキャッチボールが、甲子園で実現します。



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