| >マスターズ甲子園とは >大会理念 >これまでの大会 >2007−2009シリーズ基本計画 >2010−2011計画 |
| 全国の高校野球OB/OGが、性別、世代、甲子園出場・非出場、 元プロ・アマチュア等のキャリアの壁を超えて出身校別に同窓会 チームを結成し、全員共通の憧れであり野球の原点でもあった 『甲子園球場』で白球を追いかける夢の舞台を目指そうとするものです。 |
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| >大会理念 >これまでの大会 >2007−2009シリーズ基本計画 >2010−2011計画 |
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| 1) | 個人にとってのマスターズ甲子園 夢への再挑戦による個々人の生き甲斐と活力ある人生への応援 |
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| 2) | 地域にとっってのマスターズ甲子園 地元高校を軸とした同窓会と世代間交流の活性化、地元・母校への帰属意識・愛着心の向上にたいする支援 |
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| 3) | 社会にとってのマスターズ甲子園 生涯スポーツ文化、OB/OG文化、熟年文化の発展への寄与 |
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| 4) | 未来にとってのマスターズ甲子園 野球ユース世代への野球文化の継承と応援メッセージの発信 |
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| *大会ポスターをクリックすると、大会レポートがご覧いただけます。 | |
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| マスターズ甲子園2004 第一回記念大会 2004年11月28日 |
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| マスターズ甲子園2005 2005年11月5日・12月5日(11月6日が雨天延期) |
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| マスターズ甲子園2006 2006年11月4日・11月5日 |
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| マスターズ甲子園2007 2007年6月17日 「父の日」 |
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| マスターズ甲子園2008 2008年6月15日 「父の日」 |
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| 2007年から2009年までの甲子園球場の修築工事(10月下旬〜3月上旬)に伴い、マスターズ甲子園の開催日がシーズン期間の6月中1日開催(6月第3日曜日)となったため、この条件を前提に、2007年から2009年に開催される第4回大会から第6回大会は、全国を3つに分けたブロック開催(上図参照)を実行しながら、3年間で1つの全国大会として完結する「マスターズ甲子園2007―2009シリーズ」と総称する。この間の各ブロックでの地方予選大会の確定に関しては、各対象ブロックから参加できる地方予選リーグ数に必然的に制限があることを前提に、事務局と既加盟リーグ・加盟希望リーグとの間で全体の協調関係の構築に努め、選出方法の公平性と柔軟性を最大限に考慮しながら、大会の発展とそれに伴う全国各地での高校野球OB文化の普及と発展に貢献していくことを目標とする。 |
| 試合数 (チーム数) |
対象ブロック(構成リーグ) | 確定 リーグ |
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| 2007年 (第4回大会) 6月17日(日) |
計4試合 (8チーム) |
<北信越・近畿・中国地区(16リーグ)> 新潟、長野、富山、石川、福井、滋賀、京都、大阪、 兵庫、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口 |
富山、石川 大阪、兵庫、 広島、山口 熊本(特別枠) 鹿児島(特別枠) |
| 2008年 (第5回大会) 6月15日(日) |
計4試合 (8チーム) |
<北海道・東北・関東地区(15リーグ)> 北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、 茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨 |
宮城、福島、 埼玉、千葉、 東京、神奈川 九州ブロック(特別枠) 西日本・四国ブロック (特別枠) |
| 2009年 (第6回大会) 6月開催予定 |
計4試合 (8チーム) |
<東海・四国・九州・沖縄地区(16リーグ)> 静岡、愛知、三重、岐阜、香川、徳島、 愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、 大分、宮崎、鹿児島、沖縄 |
三重、徳島 愛媛、熊本 鹿児島 |
| (2008年1月24日現在) |
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